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日本一のチラシはこうつくれ3

日本一のチラシはこうつくれ!―当たり前のことを書けば年商50億も夢じゃない!日本一のチラシはこうつくれ!―当たり前のことを書けば年商50億も夢じゃない!
(2005/07/31)
佐藤 勝人

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第四章「業界の常識を打破するチャレンジ」
「これからは「業界の常識」という、曖昧な暗黙の了解でお客様をコントロールすることは通用しません。」

私も他の業種から印刷業に入ったとき、「同じ条件で見積もりしているのに、なぜこれだけ値段が違うのだろうか?」とか「なぜこれだけデザインを考えたのに、版代としてこれだけしかもらえないんだろうか?」とか色々わからないことがありました。

今は各印刷屋で持っている設備が違うことや考え方が違うことで値段に差があることなどは分かっていますので、「こういうやり方なら、このようになる」というバリエーションをできるだけ増やし、お客様に提案できるように心がけています。

また、先日は印刷する方からの視点ではこのようになるのが普通と思っていたところと、お客様が考えていたものとズレていて、クレームとなり、再度仕様を話し合うということになりました。もう少し具体的な例や数字で提示していれば良かったと反省しています。

第五章「一回で当てようなんて無理!強く継続させることが「力」だ」
「人の成長も、売り上げも、少しずつでも成長し続けることが理想」
「チラシを出したら、現場のリアルな体感と数字と突き合わせて分析しろ」

毎回毎回、その時100%と考えられる内容のチラシを作り、まいて、それで結果を分析し、また次のチラシを考えて、というのを繰り返して、チラシの内容も会社も徐々に成長していくしかないというようなことが書かれています。

最後に、「もう一度、第一章をくり返し読んで、「得意商品を掘り下げる」のです。あなたのまわりには、まだこんこんとわき出す水脈が必ずあるはずです。」と書かれています。

大変、厳しい時代ですが、この最後の言葉を心に留め、日々の仕事に励みたいと思います。

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日本一のチラシはこうつくれ2

日本一のチラシはこうつくれ!―当たり前のことを書けば年商50億も夢じゃない!日本一のチラシはこうつくれ!―当たり前のことを書けば年商50億も夢じゃない!
(2005/07/31)
佐藤 勝人

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第二章「みんなに受けようと思ってはダメ」
「自分の会社、自分の店がすべてのお客様に伝わることなんて絶対にありえない。みんなに分かってもらおうとするから言いたいことがボケるのです。」と書いてあります。

誰をターゲットとするのかによって、おのずとチラシの内容が決まってくると言っています。
中小零細企業は興味のある人にだけ絞り込んだら良いということなんですね。
大きなメーカーはテレビなどの広告ですべての人に伝えているけど、それは大きな会社だけができることで、中小零細企業は、買おうと思っている人だけに集中しなければいけないということなんですね。

第三章「自分の店はこういうものだとお客様に知らしめる」
チラシを通して信念を伝える。「自分にとってはあまりにも簡単なすぎてあたり前すぎることでも、ちゃんとチラシに載せてください。」
「あなたの会社の方向性から将来の夢まですべてお客様に知ってもらいましょう。お客様と一緒に会社を盛り上げていきましょう。お客様に会社をかわいがってもらいましょう。」

買い物に行くときでも、あそこに行ったら肥料のことを詳しく教えてくれるとか、あそこに行ったら100円で売っているとか、何らかの理由でその店に行っているように思います。

だからこそ、あそこの店はこんなことをしているんだということを明確にできれば、来店して購入してくれるということになるんだと思います。

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日本一のチラシはこうつくれ1

本はいつも見えるところにおいてあり、ちょっとの時間でも本を読んでいます。
「つん読」ということなんですが、少し散らかしすぎて周りには迷惑を掛けているようです(汗)。

日本一のチラシはこうつくれ!―当たり前のことを書けば年商50億も夢じゃない!日本一のチラシはこうつくれ!―当たり前のことを書けば年商50億も夢じゃない!
(2005/07/31)
佐藤 勝人

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この本は著者の実績に基づいていて、また、理論的にも的を得ているように思うので、中小零細企業の方(まさしく私)のための本と思います。

第1章「誰に何を売りたいのかハッキリさせる」
自分の会社、店の得意な商品を発見せよと書いています。

当社であれば、シールステッカーカッティングシートです。
「お客様の考えや思いをシールステッカーカッティングシートで形にして、結果を達成すること(使用方法や内容をきちんと伝えることや人の興味を引くこと、売上アップなど)です。」

そのため、目的、用途、貼る対象物、必要枚数、デザインなど色々な細かいところをご相談させていただいています。

著者はカメラさんですが、「一般的なイメージからすると、「安いモノ」を「入門編」と呼ぶ人が多いのです。(「中略)逆に、免許取り立ての人ほどベンツに乗った方が安全だと思いませんか?(中略)販売員はあくまで情報を伝え、お客様のほしい情報をくみ取るのが接客なのです。」と書いてあります。

こちらの勝手な先入観から、お客様の選択肢を狭めないように注意しないようにしなければいけないなと思いました。

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エンボスシール

エンボスシールの見積りをお聞きしまして、本日、試作と見積りをしています。

エンボスとは、次のようなシールです。
http://www.eseal.jp/cathand/detail-83865.html

これは、つや金ホイルの紙に、エンボス用の版で強く押してやり、表面をデコボコにしています。
文字が浮き上がるようなデザインとなっています。

これとは反対に文字がへこむようなデザインの場合もあります。

デザインによっては、これ以上デコボコをつけると、紙が破れてしまう場合もありますので、デザインが決まっていないと方法も決まらないのと、実際は試作をしながらの印刷となる場合もあります。

今回の見積りでは、少しデコボコ具合を大きくする必要があるので、エンボス用の版の選定、紙の選定など色々な条件を考えて、提案していこうと思っています。

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版下作成時の精度

シールやステッカーの印刷をするために、版下というのを作ります。
「版下」とは、印刷するため、文字、イラスト、写真などをレイアウトした完全原稿をいいます。

昔は、伸縮の少ない厚手の平滑で光沢のない白い紙に、文字やイラストなどを手で貼り付けていました。

現在はDTPと言って、コンピューター上でその作業をやっています。
DTPをウィキペディア(Wikipedia)で検索すると、Desktop publishingかDesktop prepressの略と書かれています。現状の作業内容では、Desktop prepressという意味合いが強いようです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/DTP

昔は紙やフィルムを手で張り込んでいたけど、現在はコンピューター上で拡大しながら、できるだけコンピューター上で誤差が無いように版下を作っていきます。

元が悪いと(版下の精度が悪いと)、後でいくら頑張って印刷しても誤差を少なくすることは難しいので、当社では版下作成には精度をできる限り高めています。

版下作成時はできるだけ数値入力をして作成するようにしたり、最大限まで拡大し、細かいところを確認するようにしています。
昔勉強した数学の幾何学の教科書を引っ張り出して来て、この形を作成するにはどのような数値を入力したらいいかを考えることもあります。もっと勉強しておけばよかった~(笑)

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WindowsVista導入4

WindowsVistaを導入してから10日ほど経ちました。
MacからWindowsVistaへと仕事をシフトしていっています。

WindowsVistaは今のところ他の方から聞いていた評判の悪いものではなく、特に問題もなく動いています。そこそこのCPUとメモリ容量を積んでいるからでしょうか。

キーボードの位置がMacと違うところがあり、特にショートカットキーは時々間違います。

バックアップ用のハードディスクも新調し、ネットワークディスクとパソコン本体のデータのバックアップをしています。バックアップに設定が悪いのか、数時間掛っています。これでは、急に停電になったときに怖いので、UPSを用意せねば!と思っています。

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サランラップ

印刷する時に使用する材料や資材で、日用品を使用しているものがあります。

シールの形に抜いていくために、機械に刃型をセットして、下に平らなものを敷いています。
刃型も下に敷くものもかなり精度が良いものを使っていますが、どうしても均一ではありません。
P1050095.jpg


そういった刃型のムラ(数ミクロンのデコボコ)取りをして、シールをハーフカット(シールの紙だけ切り、下の台紙は切らないカットのことを言います)します。

ムラを取るのにあまり分厚いものを入れると、ムラが取れないので、薄いフィルムを用いています。
高さによって、入れるフィルムの厚みを変えていて、大体3種類くらいを使っています。

たまに100円ショップやホームセンターをうろうろしている不審な人物がいたら、私です(笑)。

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ラベリングマシン勉強会

シールを大量に貼る場合、ラベリングマシンを使用する場合があります。
P1050131.jpg

ラベリングマシンはリンテック株式会社をはじめ、いろんなメーカーが製作しており、大体のユニットは決まっているのですが、細かいところはお客様の現場に合わせて作られます。

ラベリングマシンに使用されるシールは、ラベリングマシンを製作するメーカーが提供する場合もあれば、当社のようなシール印刷業者が印刷する場合もあります。

今日は、シール印刷大阪府協同組合主催で、リンテック株式会社の全面的な御協力のもと、ラベリングマシンについてに勉強会が開催されました。私も参加させていただきました。

会場には50名くらい集まっていたんでしょうか?
講義と実機デモのあと、質問タイムとなりますと、みなさん、普段からの問題点をいろいろと訊いていきます。

私もラベルの継ぎ目のことについて質問しました。「なぜ、継ぎ目を斜めにしているのか?」「その斜めの角度はどれくらいが適当なのか?」

そのほかは、「どのくらいのスピードで貼り付けが可能なのか?」「設定している貼り付けスピードより速いスピードで作業者が作業した場合どのような問題があるのか?」など、いろいろな質問が出ました。

ラベリングマシンをきちんとセッティングして、きちんとした場所に貼るようにすることは、結構難しいことがわかりました。また、シールを送ったりするローラーも摩耗してきて調子が変わることもあり、同じシールばかりを貼る場合でも、うまく貼り付けができなくなる場合があることがわかりました。日頃のメンテナンスの必要性とラベリングマシンの知識が必要だと思いました。

シール印刷業者は、汚れや抜けのないシールを作ることはもちろんのこと、ラベリングマシンに通して問題がないように、抜きの精度、スリッターの精度、継ぎ目の継ぎ方など、現場でできるだけ使いやすいシールを仕上げていくことを追求していかなければいけないことを再確認しました。

また、トラブルがあった場合、どこにその問題があるのか的確な判断ができることが必要だと思いました。「ラベルが悪い」「ラベリングマシンが悪い」「作業者の使い方が悪い」「ラベリングマシンをセッティングしたメーカーの人間が悪い」とそれぞれが責任のなすり合いをするのではなく、関わる人たちが協力して問題を解決できるようにしていきたいと思っています。また、そういう関係を築いていきたいと思っています。

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保育園のバザーで購入したもの

これは何でしょう?

P1050113a.jpg

見にくいですが、写真下側に写っているのは円筒型のシリンダーに両面テープで貼り付けてある印刷用の版です。
冬場になると、気温が低くなるため、両面テープの糊が固くなり、版を取り外す時、版やシリンダーに両面テープの糊が残ります。この糊が残らないように、貼り合わされている部分をドライヤーの熱風を当てて温度を上げているところです。温度を上げてやると、糊が軟らかくなり、取れやすくなります。

このドライヤーを固定しておく適当なものがなかったのですが、子供が昔通っていたバザーに手伝いに行った時に見つけました。

それが写真左側のドライヤーをくわえているものです。
バザー終盤まで売れ残っていて、最後たたき売り状態で、50円で売っていました。
見た瞬間に、ドライヤーを固定するのに使おう!と思いました(笑)。

本当は何に使う道具なんでしょうか?もしかして、子どものおもちゃかもしれません。

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WindowsVista導入3

ドライブをつけようと思うと、ケーブル?ねじ?あれ?何もついていません。
説明書を見ると付属されているようには書かれていません。

しょうがないので、取付中のパソコンなどをパソコン工房の店頭まで行き、必要なものを選び、店員さんに確認してもらいました。丁寧に教えてくれてありがとうございました。

店頭に行くと色々な仕様のパソコンが置いてありました。当社から片道30分以上かかるので、時間を惜しんでインターネットで注文したけど、結局店頭まで行くことになったので、Windows初心者は店頭で購入すれば良かったと思いました。

帰って取り付けです。
P1050114a.jpg

ケース内は最低限のものしかついていないので、ハードディスクを増設をする場合は取付用のものを用意しないといけないなあと思いました。

取り付け完了後、動作確認をしてこれでやっと使えます。

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WindowsVista導入2

パソコン工房のホームページを見ていると、考えていた仕様に近いものが特別価格として出ていたのを発見!

早速、購入することにしました。

特別価格ということなのか、グラフィックボードなどオプションの選択肢が少なかったものもあったけど、とりあえず使ってみて、物足りなければ交換すればいいくらいの考えで購入決定しました。

後でよく確認しておけば良かったと早速後悔することになりましたが.....。

納期は2~10日になっていましたが、入金確認後すぐに発送され、注文後2日後に手元に到着しました。

動作確認をしていると、DVDドライブがおかしい....。
よく確認すると、「20倍速スーパーマルチドライブ」とは書いてあったけど、書き込みができないタイプのものでした。

購入してしまったものはしょうがない。気を取り直して、DVD-Rドライブをもう一基増設することにしました。

またもやパソコン工房のホームページから、メジャーなメーカーのドライブを購入!
次の日には入荷されてきました。

P1050115a.jpg

パソコンのケースを開け、さあ、取り付けよう!

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WindowsVista導入1

Macの場合、選択肢が少ないので、悩むことは少ないです。
メーカーはAppleのみ。周辺機器はMac用ということで限られる(ただし、Windows用のものでも使えるものはあります)。

だから、予算と使用目的などがはっきりしていれば、あれこれと悩むことはありません。

Windowsはメーカーもたくさんあるし、BTOのパソコンもあるし、OSもいろんなバージョンがあるし、何に使いたいかはっきりしていないと無用の長物と化す可能性もあるように思います。

自作パソコンの本を読んで少し勉強しました。

どうせ導入するなら、新しいものを入れて色々と試した方が良いと思い、OSはWindows Vista businessにすることにしました。あまり貧弱なバージョンだと、使いものにならなかった(XPのHome)ので、ある程度のものにすることにしました。

メモリは4GB、CPUはインテル(R) Core2 Duo、ハードディスクは500GBと段々と仕様が決まってきました。

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Windows Vistaへ

Windows Vista businessをインストールしたパソコンを導入しました。

XPは何年も前に導入していましたが、Vistaは初めて導入しました。
Windowsを使っているお客さんから、「Vistaはちょっと~」とあまり良い評判を聞いてなかったのと、Vistaを快適に動かすパソコンがなかったので、導入していませんでした。

何よりもMacの使い勝手が良かったので、あえてVistaを導入する気になかったのが主な理由です。

しかし、Windowsを使っているお客さんのデータを多く触るようになったので、メインマシンとしてWindowsを使用してみようと考え、導入するに至りました。

Windowsはハードもソフトも選択肢が多く、どんなものを使うかということに悩みますね~。

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Macを導入した頃

私がシール印刷の世界に入った頃は、シール印刷もデジタル化が進み始めた頃でした。

そのころはまだ写植機で版下を作っていたし、当社でも製版カメラや現像用の機材を使っていました。手が足らない時は私も暗室に入って作業をしました。

そして、コンピューターで作る印刷用のデータはほとんどがMacで、WINDOWSはまだ普及していませんでした。インターネットも普及する前です。パソコン通信というような名前で、電話回線で「ピーッ、ガーッ」という音でつながっていた時代です。

初めて購入したMacはパワーマックのPM7600/120でした。0Sは7でした。
昔のMacから考えるとかなり買いやすい値段にはなっていましたが、WINDOWSと比べると割高でしたが、Mac以外の選択肢はありませんでした。

その後、CPUを交換、メモリ増設、OS9の導入をし、しばらくの間、このマシンを使用していました。故障知らずで重宝しました。
今は隅の方へ追いやられていますが、今でもたまに使用することがあります。

WINDOWSも使用しますが、グラフィックインターフェースは、やはりMacの方がかなり上だと思います。大体が直感的に操作でき、ファイル検索は私の持っているパソコンでは、圧倒的にMacが早いです。

今度はメインマシンとして、WINDOWSを導入しようと考えているので、また比較してみます。

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